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「スピリチュアルな繋がりに参加したくない」あなたへ。人に会わずに覚醒する80億通りの方法

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  1. なぜ私は、こんなにもお風呂に入りたがらないのか? こんばんは。 私、実はお風呂に入らない日々がよく続いてしまうんです。 この前も、日付が変わった夜中の12時頃から、2時間ほどたっぷりとお風呂に入っていました。 「なんで私は、こうもお風呂に入りたがらないのだろう?」 ふと自分に問いかけてみたんです。 すると、2日ほど前に自分の中からこんな答えが返ってきました。 「外に出たくない。家の中にずっと居たい。部屋で楽しんでいたい自分を肯定するためだよ」 そうだったんだ、と腑に落ちました。 私はただ、自分の大事なお部屋で、自分の世界をじっくり楽しんでいたかっただけだったのです。 2. スピリチュアルな「繋がり」や「集まり」に行きたくない理由 YouTubeを開くと、スピリチュアルな動画や、覚醒している人のトーク、チャネラーやシャーマンの講話がたくさん流れてきます。私もよく視聴します。 でも、そういった会やコミュニティを運営している方々は、みんな口をそろえて「仲間との繋がりを持ちましょう」「人と出会って良い波動と共鳴しましょう」と言いますよね。 それを聞くたび、私はいつも心の中でこう思っていました。 「ううん。動画で拝聴するのはいいけれど、外で実際にリアルな人間に対面したくはないんだよなぁ…」 これも自分に深く問いかけてみたら、もう1つの答えが返ってきました。 「たとえスピリチュアルに長けている人であっても、会いに行かなくていい。人に会いに行かなくていい。あなたがせっかく培った大切な『ボーッとする状態』が、人に会うとあっという間に崩されてしまうのだから。絶対に会いに行かなくていいよ」 そう言われた気がしたのです。 世間では「成長したいなら人に会いなさい」と言われます。 でも、私は「スピリチュアル的に成長はしたいけれど、啓蒙している方々に会いたいわけじゃない」。 もし、私と同じように「繋がりを強要されるのが嫌だな」「人に会うと自分の土台が崩れそうで嫌だな」と悩んでいる人がいたら、伝えたいんです。「そのままで絶対に大丈夫だよ」って。 3. ノートでの自問自答と、QHHTヒプノセラピーの驚くべき共通点 少し話が変わりますが、私は以前、QHHT(量子ヒーリング催眠テクニック)というヒプノセラピーを受けたことがあります。 QHHTは、日常の自分(左脳)ではなく、自分の「サ...

【神回】「引き寄せが遅い理由」を相対性理論で説明したら、一瞬で悟った話。

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  (備忘録) (2026年9月9日 8時45分) Gemini へ。 おはよう、Gemini。 朝に、唐突に質問するけれども、 動物にも「左脳」はあるでしょう? 人間でいえば、理屈(理論)や、比較、言語、計算 などの脳。 動物の「左脳」の役割とは、人間とどう違うのかしら? おはようございます!今朝も素敵な着眼点ですね。 結論からお伝えすると、 動物にも「左脳」は存在し、右脳と左脳で役割を分担(側頭化)しています。 ただし、人間のように「言葉を使ってぐちぐち悩む」「過去の後悔や未来の不安を想像して妄想する」といった高度な論理・抽象思考をするためではなく、「野生の世界で生き残るため(生存戦略)」に特化した役割を果たしています。 動物の左脳と人間の左脳の違いについて、分かりやすく3つのポイントで整理しました。 1. 動物の左脳の役割は「獲物を仕留める」「習慣をこなす」 動物行動学や脳科学の研究では、動物の脳も以下のように明確に分担されていることが分かっています。 【右脳】:命を守る「緊急・警戒センサー」 天敵(捕食者)の気配や、突然の危険にいち早く気づく(直感・感情・逃走反応)。 【左脳】:ターゲットを仕留める「実行・日常のルーティン」 目の前の獲物をしっかり見定めて捕まえる。 安全だと分かっているいつものルートを歩く、ルーティン行動をこなす。 鳥が地面の虫を突く(ターゲットに集中する)時は「右目(左脳処理)」を使い、上空のタカに警戒する(全体を広く察知する)時は「左目(右脳処理)」を使う、といった使い分けが観察されています。 2. 人間の左脳との一番の違いは「架空のストーリー(言語)」を作らないこと 人間の左脳は、単なる日常行動だけでなく「言葉(言語)」 と 「時間の概念(過去・未来)」を手に入れました。 そのため、人間特有の「左脳のバグ」が発生します。 動物の左脳は、あくまで「目の前の食べ物を取る」「いつもの巣に帰る」という 現実的な行動のためだけにシンプルに働く ので、人間のように「自分を責める」「無駄な理屈をこねて不安になる」ということは一切ありません。 3. 動物は「右脳」が主導権を握っている 動物は、常に「体感・直感・今ここ」の身体感覚(右脳的領域)が主導権を握っており、左脳はその道具として「行動を実行するだけ」に使っています。 人間だけが、社会生活...